茨城東海岸

ウォーキングや子供と出かけた時の 茨城県と千葉県の景色を iPadで撮影して楽しんでます。 時々、ガーデニングや家庭菜園も!

カテゴリ: 音楽のエピソード

私が子供の頃

音楽といえば面白い曲が好きだった。

ザ・ドリフターズが好きで

テレビから流れる映像に釘付けでした




ザ・ドリフターズ 「ズンドコ節」

今回は面白い歌を10曲貼り付けちゃう。

世代が違うと変な曲に感じるけど

これだけ並べたら面白い歌も

時代を反映してたり


流行を作ったりとしてたんだね。







ピコ太郎

「NEO SUNGLASSES(ネオ・サングラス)/」

今の子供達はピコ太郎が大好き

大人には分からない魅力があるんだろうね。








ザ・マイクハナサーズ 

「わたしたちどうするの?」

この曲はカラオケで大ブレイク

若い世代も歌って遊んだな。

演歌復活の何か売れないかな〜








SUPER BELL"Z

「MOTER MAN(秋葉原~南浦和)」

「あああ秋葉原です」で大ブレイク

意味はさっぱり分からない歌だけど

何故か心地いい・・・






オゾン 「恋のマイアヒ」

ノリのある曲を連続して投入しちゃう。

これは大ヒットしたから誰でも知ってるね!







岡崎体育 「MUSIC VIDEO」

これは素直に面白い

映像作成を研究してるなと

感心しちゃう天才だな。







クレージーキャッツ メドレー

これはもうお手本です。





残り3曲になっちゃいました。

最後は癖があるけど面白い歌です




伊武雅刀 「子供達を責めないで」



シャインズ 「私の彼はサラリーマン」



さだまさし

「恋愛症候群
~その発病及び傾向と対策に関する一考察~」



どうでした?

思わずニコッとしちゃう歌の数々

癒されたいときは楽しい曲もいいね。









さだまさし×佐渡裕 「風に立つライオン」




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久し振りに音楽ネタです。

意味は全く無いけど

月に一度は聴きたくなる曲があるのです。

3曲ありますが

実際好きでも嫌いでも無いし

思い出がある訳でも無い

不思議な曲達。





一曲目は1985年の曲

当時、一風堂のリーダーだった土屋昌巳さんの曲

夕暮れ時の寂しい時に聴くと

癒されるんだよね~




二曲目は1987年の曲

早瀬優香子さんの椿姫の夏

1979年放送の「俺はあばれはっちゃく」の子役

主人公のマドンナ役で人気がでた女優。

日本の音楽でも珍しい音楽をやってたので

気にはなったけど個性的すぎて・・・

この曲こそ、好きでも嫌いでも無いけど

聴きたくなっちゃうんだよね。




三曲目は1989年の曲

男女のツインボーカルバンドのバービーボーイズ

思春期の私には杏子さんが

大人に見えて仕方がなかったな~







どの曲も好きって訳じゃない

なぜ聴きたくなるんだろうと

いつも不思議に思うけど

結局、好きなんだろうな

結論付けるしかないだろうな。



皆さんも、好きじゃ無いけど

聴いてしまう曲はあるのかな?








EGO-WRAPPIN' Midnight Dejavu~色彩のブルース~








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海だね

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せい君が蹴った

ゴムボールが宙を舞ってる。

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茨城県鉾田市

鹿島灘海浜公園

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とても素敵なウォーキングコース

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石で出来たらアニマルパーク

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素敵なスポットだな

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海はいいね!

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ボードウォークは続いてる



レッド・ツェッペリン Achilles last stand ( アキレス最後の戦い )

レッド・ツェッペリンの曲紹介も

今回が最後になってしまいました。

Achilles last stand ( アキレス最後の戦い )

レッド・ツェッペリンと言えばこの曲

そう感じる10分を超えるハードロックです。

メンバー全員の個性が出てミックスされた

最高の1曲だけど

10分は長い

でも聴きたくなってしまう。

さすがハードロックを生んだバンドと

呼ばれるにふさわしいです。

ドラムのジョン・ボーナムが 不慮の事故で

この世を去り

1980年にバンド活動を続けないことを選んだ

レッド・ツェッペリン

もしも解散してなかったら

ロックの歴史は変わってたのだろうか?



レッド・ツェッペリンの世界はどうでした?

もっともっと素晴らしい曲が沢山ありますが

せいパパの独断と偏見で選んだ10曲

世界のロックの基礎を作ったバンド

いつまでも色褪せないで欲しいですね。







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仕事とプライベートが忙しく

更新もやっと出来た状態

数日間はのんびりブログになりそうです。

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大きな雲が浮かんでる

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青い花が咲いてるので

そばに寄ってみた。

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矢車菊の群生

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色んな色が咲いてますね

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ブルーの花が好きだな〜

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レッド・ ツェッペリン Whole Lotta Love

この曲に文句の付け所が全くない

最初に聴いた時

1969年に発表された曲とは思えない

私はまだ産まれてなかった・・・

音楽の専門知識が無いので

何と表現して良いのか分からないけど

アレンジが凄い

日本のポップスやロックには無い

この感覚は何なのだろう。

間奏の幻想的な部分など

あり得なかった。

全てが違って見えた

この曲と出会って全てが変わったと行ってもいいほどの

衝撃的な曲だったのを覚えてます。

洋楽も聴いてたけど

更にハードロックやヘヴィメタルやアルタナティヴ・ロックに

興味が出て来ました。

ロックが好きだったけど最終的には

テクノとハウスに興味が移ってしまいましたが

テクノやハウスのコンピューターサウンドも

基本的な部分はレッド・ツェッペリンが作った音楽と

変わらない気がします。





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砂浜

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砂漠のような乾燥した大地

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砂浜を歩く

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茨城県鉾田市

大竹海岸

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何も無いからこんな物でも

やけに目についてしまう。

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海浜植物

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乾燥した大地でもしっかりと

根を張り花を咲かせる植物たち

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彼らは好き好んで

この地を選び生きてるのだろう。



レッド・ツェッペリン kashmir

プログレシブ・ロックやクラシックを感じる

不思議な曲

レッド・ツェッペリンの中期以降は

不思議な曲が多く

前期の頃とは全く違うバンドじゃないかと思うほど

楽曲が目立ってくるが

レッド・ツェッペリンの未来予想が当たって

大成功してしまうのが凄い。

このカシミールと言う曲は

とても知的な印象を与えるが

嫌いな人はトコトン嫌いな音楽を作っていた。

この何でも挑戦する気持ち

現代アートを見ているような曲

美を感じる名曲だと勝手に思ってます。






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