茨城東海岸

ウォーキングや子供と出かけた時の 茨城県と千葉県の景色を iPadで撮影して楽しんでます。 時々、ガーデニングや家庭菜園も!

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ポンはせい君が大好き

先週インフルエンザで寝込んでる間

ずっと一緒にいた。

何をするでもなく

ただせい君の傍に寄り添ってた。

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せい君もポンが大好き

気が向いた時にしか遊ばないけど

ポンは喜んでる。

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こうして動物と戯れた記憶は

大人になっても忘れないだろうな。

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看板が全く無いので

どこにあるのかサッパリ分からなかった

麻生藩家老屋敷記念館。

今はナビやスマホがあるから

迷子になっても便利な時代になりましたね。

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ロウバイの香りが漂う屋敷が

保存されてます。

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現代の住宅からは想像できない

ローテクな造りですが江戸時代の貴重な

数少ない屋敷の様です。

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3月の上旬まで行方ひな祭りが催されてます。

今回で二回目のひな祭りイベントだから

町ぐるみでひな祭りを盛り上げてるが

華やかさや雛人形の数が

圧倒的に少ないので今後盛大なイベントになるように

期待したい

鹿行地区でひな祭りイベントは

今まで無かったし県内でも

ひな祭りは大きな流れが出始めてるので

観光へつながればいいな~

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ここ数年どこのひな祭り会場に行っても

目立つのが吊るし雛

こちらの吊るし雛は個性的

青い鯉?がいますよ。

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金魚や野菜がかわいい!

昔はあまり吊るし雛は見なかった気がしますが

メジャーな存在だったのかな?

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麻生藩

関ヶ原の戦いで西軍についた新庄氏

戦いのあと所領を没収されたが

何故か徳川家に許され麻生藩主に就任

その後もこうけいしゃ問題で改易されたのに

幕府から前藩主の復活で再興させてもらい

幕末まで続いたとてもラッキーで珍しい藩です。


藩と幕府

よく聞く言葉ですよね

どっちの言葉も江戸時代には

使ってなかった呼び名なんです。

藩は江戸時代中期に学者の間で仕様されてた呼び名で

明治の廃藩置県で一気に呼び名が

大ブレイクしました。



幕府も明治以降に言われるようになった言葉

源氏も足利家も徳川家も幕府とは使ってなかったんですね。

明治以降の学者さんがつけた名称

私たちが普通に使ってる時代劇の

言葉はその当時には存在しなかった事が

沢山あるので見つけたら

ちょっと嬉しいです。

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せい君 「バンジージャンプやってみたいけど大人は反対するんだ。」

せいパパ 「バンジージャンプやりたいの?」

せい君 「僕は高い所が好きでしょ。」

せいパパ「そうだったの?」

せい君 「そうだよ高い所が好きだから

高い場所から落ちることを経験した方が良いと思う。」

せいパパ 「バンジージャンプって高さどのくらいだったの?」

せい君 「50m位だと思う。」

せいパパ 「高過ぎない?」

せい君 「落ちていく感覚を知りたいな。」

せいパパ 「別に感じなくても良いんじゃ無いの?」

せい君 「僕は子供だからあの高さから飛んだら気絶するとおもうんだ。」

せいパパ 「気絶するの?」

せい君 「気絶する。気絶していく感覚を感じたい。」

せいパパ 「気絶するとわかってバンジージャンプするの?」

せい君 「高い所が好きだから落ちることは知っておいた方がいいんだよ。」

せいパパ 「高い場所は怖くないの?」

せい君 「全然怖くない。」

せいパパ 「下半身がムズムズしてこない?」

せい君 「あー、あれね。くすぐったいよね。」

せいパパ 「お父さんはムズムズして気持ち悪いから苦手だな。」

せい君 「気にならないよ。」



小学4年生のせい君

バンジージャンプで自分の限界を越えてみたい様です。

せい君はスーパーホジティブな性格だから

どんな事にでもチャレンジするとおもいます。

親子なのに私と性格が全く違う

こんな事は想像してなかったな。

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